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シンディ桑原茉萌の経歴がヤバイ!マツコ会議のバーレスク東京にも出演!

シンディ桑原茉萌の経歴がヤバイ!マツコ会議のバーレスク東京にも出演!
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今回は『シンディ桑原茉萌の経歴がヤバイ!マツコ会議のバーレスク東京にも出演!』をお届けします。

先日、「バチェラージャパン」シーズン4の配信が決定し、メンバーが発表されました。

そのメンバーの一人、桑原茉萌(くわはらまほ)さんについてご紹介したいと思います。

普段は、シンディというあだ名でインフルエンサーとして活動されているようです。

しかし経歴を調べてい見ると、いろいろな職業を経験されているということが分かりました。

マツコ会議のバーレスク東京の企画でもとりあげられたそうで、マツコを圧倒させたようですよ。

シンディさんがどんな人生を歩んできたか気になっていた方は、ぜひ最後までご覧ください。

 

シンディ桑原茉萌の経歴がヤバイ!

シンディこと桑原茉萌さんの経歴が、すごいものでした。

まず簡単なプロフィールをご紹介します。

桑原茉萌プロフィール
  • 名前:桑原茉萌
  • 読み方:くわはらまほ
  • あだ名:シンディ
  • 生年月日:1997年6月19日
  • 年齢:24歳(2021年9月現在)
  • 職業:インフルエンサー
  • 出身地:宮城県
  • 好きな食べ物:ラーメン

シンディというニックネームは、「シンデレラが好きだから」という理由だそうです。

まだ24歳という若さですが、その経歴がすごいんです。

  • バスガイド
  • 歯科助手
  • キャバ嬢
  • バーレスク東京のダンサー
  • インフルエンサー

幅広い職業を経験されていますね。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

バスガイド

まず桑原茉萌さんが高校卒業後に就職したのがバスガイド。

人の記憶に残る仕事をしたい、とバスガイドを選ばれました。

バスガイドは覚えることがたくさんで、一日2~3時間しか寝れなかったそうです。

ある番組で紹介していた当時のノートを見ると、ぎっしりと文字が書いてありました。

かなり勉強されていたことがうかがえます。

しかし疲れと仕事のストレスから持病の卵巣腫瘍の皮様脳腫(ひようのうしゅ)が悪化し、退職されます。

実際バスガイドとして働いていたのは、数カ月だったそうです。

 

歯科助手

バスガイド退職後、桑原茉萌さんは歯科助手として働きます。

体のことを考えて、安定した職業を選ばれたんだそう。

しかし毎日同じことの繰り返しで、好奇心旺盛な桑原茉萌さんには物足りなかったようです。

当たり前の毎日に飽きてきたのかもしれません。

 

キャバ嬢

桑原茉萌さんはやっぱり接客の仕事がしたいと思い始めます。

安定した歯科助手から、キャバ嬢に転身。

埼玉県大宮のキャバクラ店で働いていたようです。

ここで入店して1年ほどで、ナンバー1キャバ嬢に上りつめます。

お客さんの誕生日にHERMESをプレゼントしたり、指名してくれる人に失礼になるから彼氏は作らないということを徹底していたようです。

お客さんへのおもてなしの心をいつも忘れずに、接客されていたんですね。

きっと中途半端がきらいな、真面目な方なのでしょう。

 

インフルエンサー

現在、桑原茉萌さんはインフルエンサーとして活動されています。

インスタやツイッター、YouTubeなのでお仕事を募集されているそうです。

PRをしたりするのがメインなのでしょうか。

オンラインサロンも持っていて会員もいるそうなので、インフルエンサーとして様々な活動をされているようですね。

写真でもかわいいですが、動画を見るとさらにかわいく見えます。

バスガイド、キャバ嬢の経験からおしゃべりも得意だと思いますので、インフルエンサーは桑原茉萌さんに合っているかもしれません。

 

シンディ桑原茉萌はマツコ会議のバーレスク東京にも出演!

キャバクラでナンバー1の称号を手にした桑原茉萌さんですが、それだけでは満足せず次のステージに進みます。

キャバクラで働いているときにスカウトされ、バーレスク東京で働くことに決めました。

バーレスク東京とは、六本木にあるセクシーな女性ダンサーがパフォーマンスを行うクラブ。

ひと月の売上が1億円以上もあるそうです。

地方住みの私でも名前を聞いたことがあるので、かなり有名なお店なのでしょうね。

バーレスク東京に入店してすぐに、ダンサーを任せられます。

ダンスは未経験だった桑原茉萌さん。

しかし入店1週間でセンターを任されたそうです。

きっとダンスを習得するのにも、かなり努力されたのでしょう。

深夜2時に営業が終わった後、ダンスの練習をして始発で帰ることもあったのだそう。

衣装を自分で作ったりお客さんの名前を覚えたりと、努力も怠らなかったそうです。

バーレスク東京ではシンディという名前で活動しており、ここからシンディというあだ名が浸透したと思われます。

バーレスク東京時代の写真がこちら。

ショートカットが似合っていて、とてもかわいらしいですね。

シンディさん目当てで通っていた方も多く、ここでもナンバー1になります。

シンディさんは入店7カ月目の時には「マツコ会議」でも取り上げられており、その経歴にマツコさんが圧倒されていたそうですよ。

しかし2020年11月に急遽やめて、インフルエンサーとしての活動を開始。

バチェラー4出演がいつ決まったのかわかりませんが、それを見越して辞めたという可能性もありそうです。

 

まとめ

今回はシンディこと、桑原茉萌さんについてご紹介しました。

バスガイドからキャバ嬢まで様々な経歴をお持ちで、とても好奇心旺盛な方なのだという印象を持ちました。

そして、努力を惜しまないとてもまじめな方だと思います。

バーレスク東京時代には新人ながらたくさんいるダンサーを抑えて、マツコ会議でもメインで取り上げられました。

きっと、人を引き付ける魅力があるのでしょうね。

バチェラーシーズン4の予告では、すでに過激な発言をされています。

しかし根っこの部分とは違った印象がありますので、素の部分が徐々に見えてくるのではないでしょうか。

シンディさんの活躍を楽しみにしたいと思います。

『シンディ桑原茉萌の経歴がヤバイ!マツコ会議のバーレスク東京にも出演!』を最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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